こんにちは!
プルミエ・ブログ担当の横山です🚗✨
いつもブログをご覧いただきありがとうございます!
これからの時期、雨の日が増えてきますね。
梅雨に入る前にぜひチェックしていただきたいのが
👉 ワイパーゴムの状態です。
「最近なんとなく見づらい…」
「ワイパー使うとスジが残る…」
「音が気になる…」
そんな症状は出ていませんか?
実はそれ、ワイパーゴムの劣化サインかもしれません。
今回は、ワイパーゴムの交換時期や見極めポイント、そして梅雨前に行っておきたい対策について分かりやすく解説します!
ワイパーゴムの役割とは?
ワイパーは、雨の日にフロントガラスの水滴を拭き取り、
👉 運転中の視界を確保するための重要な部品です。
普段あまり意識することは少ないかもしれませんが、
視界が悪い状態での運転は、事故のリスクにもつながります。
そのため、ワイパーは安全運転に欠かせない存在です。
こんな症状はありませんか?
ワイパーゴムが劣化してくると、以下のような症状が出てきます。
・拭きムラがある
・水のスジが残る
・ビビり音(ガガガ…と音がする)
・部分的に水が残る
これらはすべて 交換のサインです。
「まだ使えるかな?」と思っていても、実際には性能が落ちているケースが多く見られます。

ワイパーゴムの交換時期の目安
ワイパーゴムの交換時期は
👉 約1年に1回が目安です。
ただし
・直射日光に当たる時間が長い
・使用頻度が多い
・屋外駐車が多い
といった場合は、劣化が早く進むこともあります。
見た目に問題がなくても、ゴムは少しずつ硬くなり、拭き取り性能が低下していきます。
放置するとどうなる?
ワイパーゴムの劣化をそのままにしておくと
・視界不良
・雨の日の見づらさ
・運転時のストレス
につながります。
特に夜間や大雨のときは、
👉 視界が大きく悪化することもあります。
安全に運転するためにも、早めの交換が大切です!
梅雨前の交換がおすすめな理由
梅雨は長期間にわたって雨が続くため、ワイパーの使用頻度が一気に増えます。
そのため
👉 梅雨に入る前の交換がとても重要です。
「いざ使おうと思ったら見えにくい…」
という状態を防ぐためにも、事前のチェックがおすすめです。
コーティングとの相性も重要です
実はワイパーは、前回ご紹介したコーティングとも相性があります。
フロントガラスに撥水コーティングを施工することで
・水を弾く
・雨の日の視界がクリアになる
といった効果があります。
そこに状態の良いワイパーを組み合わせることで
より安全で快適な視界を確保することができます。
プルミエでもワイパーゴムの交換・点検を行っています
豊橋、安城、豊田、四日市にあるプルミエでは
・ワイパーゴムの状態チェック
・交換のご案内
・その場での交換作業
まで対応しております。
「まだ使えるか見てほしい」
「交換した方がいいか分からない」
そんな方も、お気軽にご相談ください。
もちろん車検時にご一緒に交換もできます!
まとめ
ワイパーゴムは
👉 約1年に1回の交換が目安です。
拭きムラや音が出ている場合は、交換のサインとなります。
特にこれからの梅雨時期は、視界の確保がとても重要になります。
安全に運転するためにも、早めのチェックと交換をおすすめします。
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